木村ふじこさんは青森県出身
Posted at 07/05/13 PermaLink»
青森県むつ市出身の霊能者木村藤子さんは、
地元青森では「木村のカミサマ」「へびのカミサマ」とも
称されています。
昔、青森県むつ市内のデパートで催されたショーのアミメニシキ
ヘビが逃げたのですが、その居場所を当てたことから
「青森にきむらふじこあり」と全国に知られるきっかけとなりました。
・・・補足(ここから)補足・・・
アミメニシキヘビ
熱帯雨林の水辺にすみ、人家のまわりでも見られる。
世界最長のヘビで10メートルという記録もある。
ほかのニシキヘビより細長く、あみ目状の模様がある。
吻端板(ふんたんばん)と左右各4枚の上唇板にピットがある。
木にもよく登る。鳥や哺乳類を食べる。
14~103個を産卵し、母親はふ化するまでの55~80日間、
卵の上でとぐろを巻いて守る。
・・・補足(ここまで)補足・・・
キムラフジコさんは、霊能者として活動を始める
以前は信用金庫で、職員をしていたようです。
木村藤子さんは、青森のJR大湊線下北駅の近くに
お住まいらしく、自宅前の石碑には「人はみなもって
生まれし罪がある 罪あらずして転生はなし」と
刻まれているそうです。
・・・補足(ここから)補足・・・
下北駅
青森県むつ市下北町にある東日本旅客鉄道大湊線の駅。
本州最北の駅でもあり駅舎のホーム側には「てっぺんの駅」
という看板が掲げられている。
・・・補足(ここまで)補足・・・
人は罪滅ぼしのために転生を繰り返すのでしょうか?